FAQ

コース内容について

コース内容について

100点以上を目指して受講される方が大半を占めますが、50-70くらいからスタートされる方も多くいらっしゃいます。
そのような方へは、まずは80点以上を獲得できるようになること(
大学・大学院合格が現実的なレベル)を目標として取り組むことをお勧めしています。
最終的に 100点以上を目指す方も、まず安定して 80を超えそこから飛躍することが、現実的、かつ、何よりの近道です。

100以上獲得を視野に入れた内容でありながらも、解説はかなり丁寧に行っているつもりです。
また、さまざまな学習法の紹介、各回に付属するテキストから丁寧に拾ったオリジナル単語リスト、それを基にしたオリジナル単語テストで、学習は大幅に効率化・サポートされています。

授業回数は最も多いもので18Dayコースの18回ですが、受講期間は4か月長めに設定しています。
現時点で目標スコアが遠く感じられる方でも、Webコースの特性を生かしてご自身のペースで学んでいただけます。
また、目標スコアまであと少しという方は、ご自身のペースでどんどん進めることができます。
なお、受講期間の延長・再受講は無料で対応させていただきます。

スコアを大幅に、確実に上げるためには、解法に加えて、良質な問題に多く取り組む必要があります。

そして、多量の問題を効率よく進めるサポート(学習法、単語リスト、単語テスト、メール質問制度、Q&Aの蓄積・共有など)にこだわったのがWebコースです。

ひとつの授業は10分前後に細分化されています。早朝、昼休み、帰宅後、就寝前、思い立ったらすぐに学習を開始し、そこで「完結」できるように作成しました。中断した場合も、学習履歴を参照し、同じ場所からやり直すことができます。

コースのほとんどはでは無料体験授業を提供し、ご自身のレベル・スタイルに合うか、お申込み前にご判断いただいています。
ご自身のレベル・スタイルに合うか、それが大事です。現時点のレベルは、ご自身の現状把握と受け止め、さほど気にすることはありません。

受講生の90%近くが、大学院進学を目指す、ビジネスパーソン、国家公務員、法曹関係者、医学研究者など社会人の方々です。
大学進学・交換留学を目指す、学生の方が10%ほどいらっしゃいます。
ほとんどの方の必要・目標スコアは、80-100点以上。

駐在、派遣、留学等のご都合で、海外(アメリカ合衆国、カナダ、イギリス、ドイツ、イタリア、ベルギー、チェコ、ロシア、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、バングラデシュ、ラオス、カンボジア、ミャンマー、フィリピン、東ティモール、香港、中国、韓国、ボリビア、ブラジル、ケニア、ボツワナ)からご受講頂いている方が10%ほどいらっしゃいます。

コースに付随するものですので、リストだけお売りすることはできません。

TOEFL iBTでの大幅なスコアアップには単語力の向上が欠かせません。

テキスト内のiBT頻出・重要単語を、丁寧に拾ってまとめたのがオリジナル 単語リスト(Listening Delta 18Dayコースの例)です。Listening, Readingコースでは、授業内で取り扱う問題の単語はもちろんのこと、宿題の単語もリストにあげています。
また、Listening Delta 18 Dayコースでは、TOEFL必須キャンパス・ボキャブラリーもお渡ししています。

Listening, Reading 18 Dayコースで使用するDeltaのテキスト自体には単語解説や単語リストはついていません。
独学で取り組んでも、内容、表現、専門用語を調べる「作業」に手間取り、結果、肝心の「学習」の理解が浅い/理解が間違ったまま進めることになるという欠点があります。

オリジナル単語リスト皆さんの学習時間を劇的に効率化できるうえ、エクセル形式でダウンロードできるリストは ご自身の進捗に合わせ、並べ替え・削除などカスタムが可能です。


コース視聴について

コースの視聴について

全く問題ありません。PCがあれば受講できます。

受講生の皆さんの利便性を考え、日常のすきま時間を有効に利用するため、PC、スマートフォン、タブレットのいずれからでもアクセスできるようになっています(それぞれのデバイスにより表示画面は異なります)。
学習履歴は共通に残るため、中断した学習の続きを他のデバイスから行うことが可能です。

iPhone / iPadで授業が視聴できない(背景が黒で、再生マークに斜線が入っている状態の)場合、Safariの履歴を残さないプライベートブラウズ機能が「オン」の設定になっていると思われます。
プライベートブラウズを「オフ」にして、接続してください。
(プライベートブラウズを「オフ」にする方法は、バージョンによって異なるので、ご自身でご確認ください。)

それでも視聴できない場合は、info@etestprep.com までご連絡ください。


お申し込みについて

お申し込みについて

お申込み画面・受講料お支払い画面は無料体験授業の中にあります。
まずは無料体験授業を受け、動作環境を確認してから、お申込みください。

一切不要です。また、Listening / Reading 18Dayコースの受講料には、テキスト・送料が含まれています。

無料体験の受講画面で、クレジットカード場合は受講料のお支払い手続きが済んだ時点ですぐに。
銀行振り込みの場合は、弊社が受講料お振込みを確認した後になります。

Listening Delta 18 Dayコース、Reading Delta 18 Dayコースをお申込みの場合、教材は日本国内にある教材会社から発送します。
Deltaコースの教材は日本国内への送付の場合、2-3営業日内にお手元に到着の予定です。

できます。

申込みの際のコメント欄に領収書のお宛名(個人 or 御社名)をお書き添えいただくか、別途、info@etestprep.com にご連絡下さい。

クレジットカードの場合は、メールの添付によりPDFファイルでお送りします。

銀行振込の場合は、 株式会社エレファンキューブ(eTestPrep Pte Ltd代理店)から、郵送でお送りします。
その場合、郵送される領収書は3-4日で送付依頼先住所に届きます。

修了証書は郵送でお送りします。ご希望があれば事前にサンプルをお見せします。

出席率の記載など必要記載事項などあればご遠慮なくお知らせください。

info@etestprep.com まで 受講期間延長・再受講の希望をご連絡下さい。

その際、

お名前
登録メールアドレス
受講期間延長・再受講を希望されるコース名すべて

をお知らせ下さい。
受講期間延長・再受講希望メールをいただいてから24時間以内に対応し、作業完了をメールで報告します。
もし24時間以内に、 受講期間延長・再受講が行われない場合は、再度リクエストいただけますよう、宜しくお願い申し上げます。

無料体験授業が終了して、新たなコースのお申し込みができなくなってしまった方は、以下をクリックして手続きを行ってください。

無料体験授業登録ページ(こちらをクリック)

日本国内への発送の場合、お申込み当日から2-3営業日内に届きます。
午前10時(日本時間)前に、受講料お支払い手続きが完了した場合、当日に教材が発送されます。
発送先が本州内であれば、翌日お手元に到着の予定です。

日本国外への発送の場合、国によって異なりますが、だいたい1週間くらいかかります。

教材会社は週末(土日)・祝日が休みのため、金曜日の午前10時(日本時間)以降から週末までの間での受講料お支払い手続き完了の場合、教材発送は月曜日になります。(月曜日が祝日ではない場合)

Web TOEFLのコースは、シンガポール法人 eTestPrep Pte Ltdによって開発・運営・販売されています。
よって、コース受講料に日本の消費税はかかりません


日本国外からのお申し込みについて  ご好評 日本国外へも教材送料無料!

日本国外からのお申し込みについて

問題なくできます。
これまでアメリカ合衆国、カナダ、
イギリス、ドイツ、イタリア、ベルギー、チェコ、ロシア、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、バングラデシュ、ラオス、カンボジア、ミャンマー、フィリピン、東ティモール、香港、中国、韓国、ボリビア、ブラジル、ケニア、ボツワナから受講いただいています。
まずは無料体験授業を受けて、動作状況を確認してから、お申込みください。

ただ、日本国内で作成されたクレジットカードを使用してお申し込みいただく場合、PayPalへの登録住所は日本の住所をご記入下さい。

テキスト送付が必要なコース(Listening, Reading Delta 18 Dayコース)をお申し込みの場合、「受講手続き」でご記入された海外住所にテキストをお届けします。
教材は、日本の教材会社よりヤマト運輸の国際宅急便で発送され、到着までだいたい1週間くらいかかります。

なお、日本国外への教材送付は、追加送料なしで行います。
日本国外で頑張っている皆さんに、応援のエールとして、弊社が送料を負担します。
是非、ご活用下さい。

【通関手続き、および関税について】

これまで一度もトラブルはありませんが、発送したテキストに対し、お受け取り国での通関時に関税やその他の輸入税、および通関手数料が課せられる場合がございます。その際は、お受取人様のご負担となりますので、お届け時に直接配送業者へお支払いください。なお、税金や通関手数料に関するポリシーは各国によって異なりますので、詳しくは、お受け取り国の税関にお問い合わせください。弊社は一切責任は負えません。